夜が、いちばん静かな職場です

株式会社リアン|夜勤専従パート募集

介護福祉士の資格をお持ちで、いま職を離れている方へ。平塚市東真土、定員23名の住宅型有料老人ホームで、夜勤専従のパートを募集しています。週1日から、土日のみでも構いません。

株式会社リアン 紹介動画(15秒・音声なし)

夜の話をします

青空の下に建つ事業所の外観
事業所の外観

秦野にお住まいで、いま職を離れている。介護福祉士の資格を持ち、生活支援員として10年以上、人の暮らしのそばに立ってきた。そういう方に向けて書いています。私たちはこれまで、40代後半から50代の介護職の方の再就職を、何度もそばで見てきました。そのなかで一番多かったのが「資格も経験もあるのに、次が決まらない」という状態です。足りないものがあるわけではありません。むしろ、持っているものが多すぎて、どこに置けばいいのか分からなくなっている。今回お伝えするのは、平塚市東真土にある住宅型有料老人ホーム「リアン平塚東真土」の、夜勤専従のパート募集です。定員23名。平塚駅から車で14分。なぜこの一件をあなたに、と思ったのか。理由は、次にお話しします。

この話が、誰に向いているか

  • 「経験はある。資格もある。なのに、なぜ決まらないのか」と思ったことはありませんか。介護福祉士と社会福祉主事任用資格を持ち、生活支援員として10年以上。この経歴は、本来なら真っ先に声がかかる側のものです。それが動かないのは、経歴の問題ではなく、置き場所の問題であることが少なくありません。
  • 秦野から通える求人を探して、地図を何度も広げていませんか。相模原、平塚、藤沢、厚木、海老名。希望勤務地が広いのは、選択肢が多いからではなく、「ここなら」と思える一件が見つからないからではないでしょうか。範囲を広げるほど、決めにくくなる。その感覚には理由があります。
  • 生活支援員という職名が、履歴書の上でうまく伝わらないと感じたことはありませんか。障害のある方の暮らしを支える仕事と、高齢者の介護は、制度の上では別の枠に置かれています。けれども現場でやってきたことの中身は、驚くほど重なります。伝わらないのは、あなたの側の不足ではありません。
  • 「もう56歳だから」と、応募前にご自分で線を引いたことはありませんか。その線は、たいてい求人票に書かれていないところに引かれています。書かれていない条件で自分を落とすのは、いちばんもったいない落ち方です。この求人の必須要件は資格であって、年齢ではありません。
  • 日中フルタイムに戻る前提で探していませんか。9時から18時、週5日。その形しか思い浮かばないと、体力の見積もりが最初に来て、そこで止まります。働き方の形を先に決めてしまうと、条件の良い一件が視界から消えます。順番を入れ替えるだけで、見えるものが変わります。
  • 家族の予定と、自分のシフトを天秤にかけたことはありませんか。親の通院、家のこと、誰かの都合。週5日の勤務は、そのすべてを「休みを取る」という形でしか処理できません。休みを申請するたびに気を使う働き方が、いつのまにか当たり前になってはいないでしょうか。
  • ブランクを、マイナスとして数えていませんか。離職中の期間は、確かに履歴書の上では空白です。けれども採用する側が本当に見ているのは、空白の長さではなく、その前の10年に何をしてきたかです。見る場所が違えば、評価も変わります。
  • 「未経験の分野に、いまから移れるのか」と迷っていませんか。生活支援員から高齢者介護へ。移った方は珍しくありません。食事、排泄、服薬、記録。呼び方が変わるだけで、手が覚えていることは同じです。
  • 大規模な施設で消耗した経験はありませんか。人数が増えるほど、一人ひとりに向ける時間は削られます。丁寧にやりたい人ほど、時間の足りなさに削られていく。定員の数字は、待遇欄より雄弁なことがあります。
  • 「自分に合う一件」を探すのではなく、「合うかどうかを確かめられる一件」を探してみませんか。最初から完璧に合う求人は、ほぼ存在しません。確かめる場を持てるかどうかが、実際の分かれ目になります。

離職中の時間は、長く感じます

株式会社リアンのスタッフ
株式会社リアン スタッフ

求人サイトを開く。条件を入れる。件数は出る。けれど、応募のボタンを押す前に手が止まる。あの一瞬のことを、私たちは何人もの方から同じ言葉で聞きました。「たぶん、年齢で落とされる」。言葉にしにくいのは、その先です。落とされることが怖いのではなく、落とされ続けたときに、自分の10年をどう思えばいいのか分からなくなる。それが怖い。生活支援員として過ごした10年は、記録にも数字にも残りにくい仕事です。転倒させなかった夜。飲み込みにくそうな様子に気づいて刻み方を変えた食事。表に出ないことばかりを積み上げてきた。だから履歴書に書くと、たった一行になる。その一行を、どう扱うかという話です。

いま感じておられること

  • 応募ボタンの前で手が止まる時間を、数えたことがありますか。数分のこともあれば、そのまま画面を閉じることもある。あの数分は、迷いではなく、消耗です。応募していないのに疲れていく。離職中にいちばん体力を奪うのは、この時間かもしれません。
  • 不採用の通知を、何通まで数えていますか。数えるのをやめた時点から、応募の質が落ちていくことがあります。落ちるのが怖いのではなく、落ち続けた自分をどう扱えばいいか分からなくなる。そこが本当の負担です。
  • 10年を一行で書いた履歴書を、読み返したことがありますか。「生活支援員(10年以上)」。この一行に、何百回の食事介助と、何度の緊急対応と、名前を覚えた何十人の顔が入っています。書式が、あなたの仕事量を圧縮してしまっている。
  • 誰にも褒められない仕事を、続けてきませんでしたか。転倒しなかった夜は、記録に残りません。誤嚥が起きなかった食事も、事故報告書にはなりません。起きなかったことは評価されない。それが分かっていて、それでも防いできた人がいます。
  • 「まだ働ける」と思う気持ちと、「無理はできない」という体の感覚が、同時にありませんか。この二つは矛盾していません。矛盾していると思わされているだけです。両方を満たす働き方の形が、日勤フルタイム以外にあります。
  • 生活のリズムが崩れることを、いちばん恐れていませんか。恐れているのは労働時間の長さではなく、予定が立たないことのほうかもしれません。人がすり減るのは、重さよりも、不規則さによってです。
  • 職場の人間関係を思い出して、身構えることはありませんか。前の職場で何があったにせよ、次でも同じことが起きるとは限りません。ただ、規模と体制によって、人間関係の起こり方は変わります。それは確かめられます。
  • 収入の見通しが立たない状態が、判断を鈍らせていませんか。決まっていない状態が続くと、条件を下げてでも早く決めたくなる。焦って決めた一件は、たいてい長く続きません。急ぐ前に、1回あたりの金額で計算してみてください。
  • 「自分から連絡するのが億劫だ」と感じていませんか。応募のあと、こちらから連絡する形なら、あなたが最初に電話をかける必要はありません。動作は一つだけです。
  • もう一度、誰かの名前を覚える仕事に戻りたいと思ったことはありませんか。それは前向きな気持ちというより、手が覚えている感覚に近いはずです。その感覚は、10年やってきた人にしか残りません。

夜勤は、若い人の仕事

明るい木目の廊下のある事業所内
夜は、この廊下を静かに歩きます

そう思われてきたのには理由があります。拘束が長い。眠れない。体に負担がかかる。実際、日勤と夜勤を組み合わせた不規則なシフトは、生活のリズムを毎週作り直すようなものです。きついのは事実で、その感覚は間違っていません。けれど、それは「日勤と夜勤が混ざったシフト」の話です。夜勤専従は、別の働き方です。私たちが話を聞いた50代の方は、こう言いました。「毎日出勤していた頃より、体は楽になった」。理由は単純で、出勤の日が固定され、生活のリズムが一定になったから。きついのは夜勤そのものではなく、リズムが毎週崩れることだった。そう考えると、選ぶ基準が変わってきます。

夜勤についての思い込み

  • 夜勤がきついのは本当です。では、何がきついのか説明できますか。長さでしょうか、暗さでしょうか、それとも「翌週は日勤」という不規則さでしょうか。原因を分けて見ると、避けられるものと避けられないものが分かれます。
  • 日勤と夜勤の混合シフトを、夜勤の代表だと思っていませんか。混合シフトは、生活リズムを毎週作り直す働き方です。負担の正体はそこにあります。夜勤専従は、出勤の形が固定されるという点で、性質がまったく違います。
  • 「夜は人手が少ないから怖い」と考えていませんか。人手の少なさは、見る人数とセットで判断するものです。定員23名の施設と、その倍の規模の施設では、夜間の一晩の流れ方が変わります。数字は求人票に書かれています。
  • 夜勤は若い人の仕事、という言い方を、誰から聞きましたか。多くの場合、その言葉に根拠は添えられていません。実際に夜勤専従を選んでいる年代の幅は、現場に立てば分かります。まず、確かめる側に回ってみてください。
  • 「眠れないから体を壊す」と思っていませんか。この勤務は拘束16時間のうち休憩60分以上が定められています。休憩の取り方は現場ごとに違いますので、見学のときに必ず確認していただく価値があります。確認できることを、想像で埋めないでください。
  • 夜勤を「日勤ができない人の選択肢」だと捉えていませんか。順番が逆のことがあります。日中の時間を確保するために、あえて夜を選ぶ。生活のどこに自分の時間を置くか、という設計の問題です。
  • 週5日働かなければ意味がない、と思っていませんか。この求人は週1日から可能で、土日のみでも構いません。日数を先に決めるのではなく、1回あたりの金額から必要な日数を逆算する。計算の向きを変えてみてください。
  • 「未経験の夜勤に、いきなり入るのは不安だ」と感じますか。当然です。だからこそ、慣れるまでの同行期間と体制を、見学のときに聞いてください。先輩スタッフによるサポート体制を整えています。その中身を確かめるのが、見学の目的です。
  • 夜勤明けの一日を、失われた一日だと考えていませんか。帰宅して眠り、午後に起きる。役所も銀行も病院も、まだ開いています。日中フルタイムの人が手に入れられない時間帯が、そこにあります。
  • 思い込みを外すのに、決断は要りません。要るのは確認だけです。確認しないまま外した選択肢は、あとから戻ってきません。

見るべきは、1回あたりです

リアン平塚東真土|夜勤専従パート

  • 勤務地:神奈川県平塚市東真土1-10-61(JR東海道本線 平塚駅から車で14分)
  • 施設種別:住宅型有料老人ホーム/サービス付き高齢者向け住宅 定員23名
  • 雇用形態:パート・バイト(夜勤専従)
  • 給与:時給1,587円〜1,645円/夜勤1回あたり23,800円〜24,670円
  • 勤務時間:17:00〜翌9:00(拘束16時間・実働15時間・休憩60分以上)
  • 休日:シフト制/週1日から勤務可能/土日のみも可
  • 必須資格:介護福祉士、実務者研修、基礎研修、ヘルパー1級、初任者研修、准看護師のいずれか
  • 仕事内容:食事介助、服薬介助、就寝・更衣介助、夜間巡回、排泄介助、ナースコール対応、起床介助、記録入力
  • 待遇:社会保険完備、交通費支給、副業可、制服貸与、有給休暇、実務者研修の費用は全額負担

夜勤専従を測るなら、時給ではなく、1回の勤務でいくらになるかで見る。この求人は、時給1,587円〜1,645円。夜勤1回あたり23,800円〜24,670円です。週1日から勤務でき、土日のみでも構いません。副業も認めています。もうひとつは、規模です。定員23名。夜間に一人で見る人数が、大規模施設とは違います。ナースコールの鳴る本数が違えば、夜の時間の流れ方そのものが変わります。なお、夜勤専従の平均賃金について引用できる公的統計は、今回確認が取れませんでした。ですから比較は、あなたがこれまで見てきた求人票と、この数字を並べてみてください。社会保険完備、交通費支給、制服貸与、有給休暇、実務者研修の費用は全額負担。数字の先に、生活があります。

何を基準に選ぶか

  • 夜勤の求人を、時給だけで比べていませんか。夜勤専従で見るべきは1回あたりの金額です。この求人は1回23,800円〜24,670円。この数字を、これまで見てきた求人票の隣に並べてみてください。比較の軸が変わります。
  • 拘束時間と実働時間の差を、確認していますか。拘束16時間に対し実働15時間、休憩60分以上。この差を見ないまま時給だけで比べると、実際の手取りの感覚とずれます。求人票の読み方の話です。
  • 資格による給与差が明示されているかを、見ていますか。時給1,587円〜1,645円という幅は、保有資格によるものです。介護福祉士をお持ちのあなたが、この幅のどこに位置するのかは、見学のときに確認できます。
  • 定員数を、条件欄と同じ重さで見ていますか。定員23名という規模は、夜間の業務量に直接効いてきます。給与欄より雄弁な数字が、施設概要のほうに書かれていることがあります。
  • 通勤の所要時間を、初日ではなく1年後で考えていますか。秦野市から平塚市東真土。平塚駅から車で14分という立地です。夜勤明けの朝に、この道を運転して帰る。その場面で想像してみてください。
  • 交通費が支給されるかどうかを、確認していますか。この求人は交通費支給、社会保険完備、制服貸与、有給休暇が明記されています。細かい項目ですが、1年分にすると差は小さくありません。
  • 資格取得支援の中身を見ていますか。実務者研修の費用を全額負担しています。すでに介護福祉士をお持ちの方にとっては直接の対象外ですが、人材育成に費用を出す方針かどうかの判断材料になります。
  • 副業が認められているかを、確認していますか。この求人は副業可です。夜勤専従と他の働き方を組み合わせる余地が、制度として認められているということです。
  • シフトの決め方を、見学のときに聞く準備はできていますか。週1日から、土日のみも可という条件が、実際にどう運用されているか。制度と運用は別物ですので、そこはご本人に確かめていただく領域です。
  • 「心を込めたケア」という運営方針を、言葉のままで受け取らないでください。方針は、夜の巡回の仕方や記録の書き方に表れます。見学で具体的な場面を一つ聞けば、方針が言葉だけかどうかは分かります。

朝9時に、外へ出ます

スタッフが利用者の手をとって話している様子
眠れない方の隣に、少しだけ座る時間があります

夜勤明けの空は、通勤ラッシュとすれ違う方向にあります。人の流れに逆らって帰り、眠り、目が覚めるともう午後です。銀行も、役所も、病院も、まだ開いている。平日の昼間が自分の手元に戻ってくる、というのはそういうことです。週に2回でいい、と決めた方もいました。残りの日は家のことに使う。親の通院に付き添う。誰かの都合に合わせて休みを申請する必要が、そもそも少ない。そして、夜のホームには夜の仕事があります。眠れない方の隣に、少しだけ座る。巡回の足音を、その人の眠りに合わせて変える。生活支援員として10年やってきたことは、ここでそのまま続きます。名前が変わるだけです。一行だった10年が、また動き出します。

手に入れたあとの日々

  • 朝9時に施設を出て、人の流れと逆方向に帰る。その道を想像したことがありますか。通勤ラッシュに巻き込まれない移動は、それだけで一日の消耗が違います。同じ距離でも、走る時間帯で疲れ方が変わります。
  • 目が覚めるともう午後、という日がありますか。眠って起きて、まだ平日の昼間が残っている。役所の窓口も、銀行も、病院も開いています。手続きのために休みを申請する必要が、そもそもなくなります。
  • 週2日の出勤で家計の見通しが立つとしたら、残りの5日をどう使いますか。家のこと、親のこと、自分のこと。使い道を決められるのは、日数が固定されているからです。
  • 「休みをください」と言う回数が減る生活を、想像できますか。もともと出勤日が少なければ、予定は休みの日に置けます。気を使いながら申請する場面が減ることの軽さは、経験した人にしか分かりません。
  • 夜の廊下で、眠れない方の隣に少しだけ座る。そういう時間を持てたことがありますか。日中の忙しさの中では取れなかった数分が、夜には取れることがあります。10年やってきた人が本当にやりたかったのは、その数分ではないでしょうか。
  • 巡回の足音を、その人の眠りに合わせて変える。そんな細かいことを覚えているご自分に気づくかもしれません。手が覚えていることは、離れていた期間があっても消えません。
  • 入居者の名前と、その人の癖を覚えていく日々が戻ってきます。生活支援員の10年で身につけたのは、技術よりもこの部分です。相手が高齢者に変わっても、覚え方は同じです。
  • 定員23名という規模なら、全員の顔と名前が入ります。一人ひとりの変化に気づける状態を保てるかどうかは、人数で決まる部分が大きい。気づけることは、事故を防ぐことに直結します。
  • 履歴書の空白が、止まります。次に何かを書くとき、離職期間の説明から始めなくてよくなる。その一点だけでも、次の選択肢の広がり方が変わります。
  • 「まだ働ける」とご自分で確かめられます。誰かに認められるのを待つのではなく、実際に夜を一つ終えることで確かめる。それがいちばん確実な方法です。

手に入るものを、改めてまとめます

  • 秦野市から通える範囲、平塚市東真土の勤務地(平塚駅から車で14分)
  • 住宅型有料老人ホーム/サービス付き高齢者向け住宅での介護職・夜勤専従
  • 雇用形態はパート・バイト
  • 時給1,587円〜1,645円(保有資格による)
  • 夜勤1回あたり23,800円〜24,670円
  • 勤務時間は17:00〜翌9:00(拘束16時間、実働15時間、休憩60分以上)
  • 週1日から勤務可能
  • 土日のみの勤務も可
  • シフト制
  • 副業可
  • 定員23名の小規模ホーム
  • 社会保険完備/交通費支給/制服貸与/有給休暇
  • 実務者研修の費用は全額負担の資格取得支援
  • 介護福祉士は必須資格の要件を満たしている
  • 歓迎条件である「実務経験者」「介護福祉士資格保有者」に該当している

やることは、一つです

下のボタンから、見学をお申し込みください。それだけです。お申し込みのあと、こちらから連絡を差し上げ、日程を決めてご案内に進みます。聞きたいことは、そのときにまとめて聞いてください。夜間の人員体制のこと、記録の方法、慣れるまでの同行の期間。先輩スタッフによるサポート体制を整えています。その中身を、あなたご自身の言葉で確かめてください。決めるのは、確かめたあとで構いません。

追伸

この仕事を人にお伝えするようになったのは、ある方の言葉がきっかけでした。50代半ばで職を離れ、半年近く決まらなかったその人は、面接に行く前の日にこう言いました。「私、もう誰かの役に立てないのかと思っていました」。資格も経験もある人が、そう言わされてしまう。その状態のほうが間違っているのだと、そのとき思いました。介護の現場では、人が足りないと言われ続けています。その一方で、10年20年やってきた人が、年齢という書かれてもいない条件で立ち止まっている。この二つが同時に起きていることが、私たちはずっと納得できませんでした。だから、経験を積んだ人が次の場所に届くまでの距離を、少しでも短くしたい。このページも、そのために書いています。あなたが積んできた10年は、まだ誰かの夜を支えられます。

見学・相談のお申し込み。応募ではありません。まずは現場を見にきてください。株式会社リアン